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活動

ローコード開発コミュニティの活動記録です。

2019年度

日時 内容
2019.07.18(木) 第33回セミナー 2025年の崖を超高速開発でどう超えるか ~超高速開発でレガシーシステムの非レガシー化にどう貢献できるか~ 日本ネクサウェブ、マジックソフトウェア・ジャパン株式会社、キヤノンITソリューションズ株式会社
2019.07.06(土) ライブモデリングイベント(大阪) 関西IT勉強宴会と共催。X-TEA Driver、rmenu、楽々Framework3、TALON、OutSystems Platform、CoffeeShop
2019.07.04-05(木,金) 第27回Wagby分科会 Wagby Tech Meet in Okinawa
2019.04.24(水) 第6回記念講演会&総会 「DXレポート ~ITシステム 2025年の崖」経済産業省 中野 剛志様

2018年度

日時 内容
2018.11.27(火) 第26回 Wagby分科会 横河ブリッジ、インフロント、東京ガス 導入事例
2018.11.16(金) 第9回 GeneXus分科会 学校法人高宮学園代々木ゼミナール 導入事例
2018.11.08(木) 第32回セミナー 超高速開発で働き方改革は推進できるのか? 株式会社ウイング、マジックソフトウェア・ジャパン株式会社、株式会社A-ZiP、DBコンセプト
2018.10.17-19(水,木,金) 日経 xTECH EXPO 2018 に超高速開発ブースを出展。株式会社アイエルアイ総合研究所、株式会社A-ZiP、SCSK株式会社、サピエンステクノロジー・ジャパン株式会社、株式会社シーエーシー、CData Software Japan 合同会社、株式会社信興テクノミスト、株式会社ソフトウェア・パートナー、日本ネクサウェブ株式会社、株式会社パラダイム・システムズ、株式会社 HOIPOI
2018.09.12(水) モデリング分科会主催「超高速開発での失敗事例報告会」
2018.09.06(木) 第31回セミナー 超高速開発ツールの「テスト」はどう考えるか? 株式会社ジャスミンソフト、キヤノンITソリューションズ株式会社、SCSK九州株式会社
2018.07.23(月) 総務省 ライブモデリング
2018.07.05(木) 第30回セミナー 超高速開発ツールを前提にした上流設計はどうあるべきか? DBコンセプト、INTER-Mediator Directive Committee、JBCC、イノルールズ、アトリス
2018.06.25-26(月,火) 第25回Wagby分科会 Wagby Tech Meet in Okinawa
2018.04.19(木) 第5回記念講演会&総会 「IT業界の未来を読む」SCSK株式会社 古宮 浩行 様

2017年度

日時 内容
2018.03.22(木) 第29回セミナー ユーザー導入事例 - CACクロア、ジェナ
2018.03.14(木) 【JUASラボ・参加無料】どこまで使える!?超高速開発Liveモデリングイベントの様子を動画で撮影・編集しています。
2018.03.08(木) 第24回Wagby分科会 テストフレームワークのコードサンプル説明、Spring Security 勉強会
2018.02.22(木) 第28回セミナー ユーザー導入事例 - ダイニチ工業、インテリジェント・モデル
2018.02.09(金) 第8回GeneXus分科会
2018.01.25(木) 第27回セミナー ユーザー導入事例 - 日新製薬(HOIPOI)、岸和田製鋼(アトリス)、静岡オフィスオートメーション(マジックソフトウェア)
2018.01.11(木) ライトニングトーク大会・新春賀詞交歓会
2017.11.21(火) 第26回セミナー ユーザー導入事例 - SCSK、ジェーエムエーシステムズ、三光システム
2017.10.27(金) 総務省「Liveモデリング」イベント
2017.10.26(木) 第25回セミナー 特別講演「IBMが取り組む次世代超高速開発」
2017.10.21(土) モデリング分科会主催合宿イベント「データモデリングの達人技を盗め、温泉で」
2017.09.28(木) 第24回セミナー ユーザー導入事例 - さくらインターネット(信興テクノミスト)、横浜市消防局(パラダイム・システムズ)、IPUコーポレーション(ウイング)
2017.08.24(木) 第23回セミナー ユーザー導入事例 - 日本ネクサウェブ、ブレインセラーズ・ドットコム、アルティテュード(BlueMeme)
2017.07.29(土) モデリング分科会「制限時間1時間で実装せよ - モデリングと開発のスピード感を目撃しよう」
2017.07.28(金) 第23回Wagby分科会 - 新しいテストフレームワーク/DojoMobileを使ったスマートフォンアプリケーション
2017.07.27(木) 第22回セミナー ユーザー導入事例 - キヤノンITソリューションズ、ソフトウェア・パートナー、ウイング
2017.06.28(水) モデリング分科会「単独主キー主義」の是非を問う」
2017.06.29(木) 第21回セミナー ユーザー導入事例 - 高速屋、ジェナ、ICTエージェンシー(StiLL)
2017.05.25(木) 第20回セミナー ユーザー導入事例 - NTTデータC&P事業部(DBC)、パワードプロセスコンサルティング、吉田プラ工業(マジックソフトウェア)
2017.04.20(木) 第4回記念講演会・総会 - 「超高速開発のこれまでとこれから」 ITPro/日経コンピュータ 副編集長 井上英明 様

2016年度

日時 内容
2017.03.17(金) 第10回 ナイトセミナー - CData、AZAREA
2017.03.10(金) 第22回 Wagby分科会 - nexacro Platform と Wagby の連携方法
2017.02.24(金) 第19回 セミナー ユーザー事例発表 - MagicLogic
2017.01.11(水) 賀詞交歓会・ライトニングトーク大会
2016.12.22(木) 第7回 モデリング分科会 「ビールと柿の種とLT2016」
2016.11.18(金) 第18回 セミナー ユーザー事例発表 - Wagby、Magic xpa、StiLL、Beacon活用事例
2016.11.09(水) 第9回 ナイトセミナー - INTARFRM Professional Edition、MagicLogic
2016.09.24(土) 第6回 モデリング分科会 「WEBサービスで稼ぐための業務システム」のモデリング&プロトタイピング
2016.08.26(金) 第8回 ナイトセミナー - ユニケージ開発手法、Magix xpa
2016.08.03(水) 第21回 Wagby分科会 - 超高速開発コミュニティ沖縄合宿参加報告、ASP.NETからWagbyへの移行、スマートフォンUIのカスタマイズ事例
2016.07.22(金) 第17回 セミナー ユーザー事例発表 - GeneXus、PEXA
2016.07.12(金) プレスリリース:「第2回超高速開発ツール 伸び率調査」の結果を発表
2016.06.27(月) 超高速開発ツールを使ったシステム開発方法論について in 沖縄 (一泊二日) 宜野湾カルチャーリゾート フェストーネにて。
2016.06.17(金) 第7回 GeneXus分科会
2016.06.15(水) 第5回 モデリング分科会
2016.04.21(木) 第3回総会 (記念講演 日経コンピュータ編集委員 木村岳史 様)

2015年度

日時 内容
2016.03.16(水) 第7回ナイトセミナー「定義型と生成型の違いを知らナイト(Night)!」
2016.03.02(水) 第6回 GeneXus分科会
2016.02.25(木) 第16回 セミナー ユーザー事例発表 - ODIP、ユニケージ開発手法、TALON
2016.02.09(火) 第4回 モデリング分科会
2016.01.27(水) 第15回 セミナー ユーザー事例発表 - Web Performer、STAR-Lite
2015.12.08(火) 第8回 Agileツール適合化分科会
2015.11.20(金) 第14回 セミナー ユーザー事例発表 - GeneXus、StiLL
2015.10.28(水) 第3回 モデリング分科会
2015.10.27(火) 第7回 Agileツール適合化分科会
2015.10.22(木) 第13回 セミナー ユーザー事例発表 (GeneXus)、 日経コンピュータ特集記事座談会、 アンケート速報
2015.09.16(水) 第6回 ナイトセミナー「UIとUXについて語ろう!」
2015.08.05(水) 第2回 モデリング分科会
2015.07.25(土) 第1回 プレゼンテーションセミナー
2015.07.07(火) 第12回 セミナー ユーザー事例発表 – Magic xpa、Seap、Wagby
2015.06.10(水) 第5回 ナイトセミナー「モデリング分科会 発足会
2014.04.24(金) 第二回総会 (記念講演「国内大手SIerによる超高速開発の取り組み」)

2014年度

日時 内容
2015.03.4(金) 第4回 ナイトセミナー「ライトニングトーク
2015.02.20(金) 第11回 セミナー 超高速開発での「設計」を考える 〜楽になること、ならないこと〜
2015.01.30(金) 超高速開発ツールセミナー in 岩手県立大学
2015.01.23(金) 第10回 セミナー「ワークフロー特集
2014.12.12(水) 第3回 ナイトセミナー「今夜は超高速開発ツールを使わナイト(Night)!【第3夜】
2014.11.26(水) 超高速開発シンポジウム「超高速開発の導入を迷っている最後の理由 – 開発ツールの期待と課題
2014.10.24(金) 第9回 セミナー「どこまでできる?テストの自動化
2014.09.10(水) 第2回 ナイトセミナー「今夜は超高速開発ツールを使わナイト(Night)!【第2夜】
2014.08.22(金) 第8回 セミナー「超高速だけど大規模開発
2014.07.18(金) 第7回 セミナー「上流工程ツールとの連携事例報告
2014.06.11(水) 第1回 ナイトセミナー「今夜は超高速開発ツールを使わナイト(Night)!
2014.05.16(金) 第6回 セミナー「変化に強いITが将来を救う!金融機関での超高速開発ツール適用のご提案
2014.04.25(金) 第一回総会 (記念講演 日経BPビジョナリー経営研究所 上席研究員 谷島 宣之 様)
2014.04.11(金) 第5回 セミナー「ベンダーロックインから逃れろ!超高速開発ツールによる自治体業務システム適用

2013年度

日時 内容
2014.03.14(金) 第4回 セミナー「目の前で作るスマートデバイス業務アプリ – 数分で開発するスマートデバイスの未来–
2014.02.10(月) 第3回 セミナー「GeneXus, Wagby, Web Performer 徹底比較 – 自動生成ツールの効果的な使い方
2014.01.23(木) 第2回 セミナー「ユーザー自らが語る【独自の業務をシステム化】
2014.01.16(木) 「システムイニシアティブ協会 第34回研究会 - 2014年のシステムイニシアティブ ~新しいパートナーシップの構築に向けて~」
2013.12.10(火) 第1回 セミナー「自動生成につなげる上流工程の進め方と開発ツールへの連携

分科会

  • リファレンスモデル分科会 [2019年4月-]
  • GeneXus分科会 [2014年3月-]
  • Wagby分科会 [2013年8月-]
  • モデリング分科会 [2015年6月10日-2019年3月末] 座長はディービーコンセプト渡辺 幸三 氏。現在はリファレンスモデル分科会へ合流]
  • Agileツール適合化分科会 [2014年8月-2015年12月] 座長は片岡 雅憲 氏。ツールベンダーが扱う製品と、主にオープンソースのアジャイルツールとの連携・連動に関する技術情報の交換会。

分科会の規則

1. 分科会の位置づけ
超高速開発コミュニティ分科会とは、超高速開発コミュニティ(以下、コミュニティという)の理念を実践するための活動を行うグループと位置づける。分科会の活動をとおして会員同士の活発な意見交換を促進し、超高速開発の考え方と実践の普及を図る。
2. 分科会のテーマ
コミュニティの理念に沿った内容であれば自由に設定できる。超高速開発ツール・メソッドの普及のための活動や、製品品質・活用ノウハウの向上といった内容を想定している。
3. 分科会の設立方法
「分科会設立申請書」に必要事項を記載し、事務局へ提出する。幹事会で承認されれば分科会が設立されることとなる。(分科会設立申請書の入手方法は事務局へ問い合わせること。)
4. 分科会の活動プロセス
設立日から向こう1年間(1年以内でもよい)の活動計画書を事務局へ提出する。この活動計画と実施内容は、Webを通じて公開していく。また、コミュニティから、分科会のページへリンクを用意し、一般の方が分科会の活動を把握できるようにする。
なお分科会メンバー専用のページを作成するのは問題ないが、メンバー以外にも公開することを原則とする。
5. 分科会の運営方法
リーダー1名と、サブリーダー2名(以上)から構成される。またリーダーは正会員(ベンダーまたはユーザー企業)または個人会員であること。サブリーダーの人数は2名以上で上限は設けない。サブリーダーならびに分科会メンバーは、コミュニティの会員であること。またリーダーとサブリーダーは一般に公開される。
コミュニティの会則以外に、分科会独自の会則を決めることを妨げない。ただしその会則がコミュニティの定めるところと矛盾する場合は、コミュニティの会則が優先される。判断に迷う場合は都度、コミュニティ事務局へ相談すること。
6. 超高速開発コミュニティ事務局との連携
分科会の活動記録が、一般からアクセスできる方法で公開されていることを前提に、幹事会メンバーはその報告内容を閲覧する。ただし以下の場合は事務局からの招聘に応じて幹事会へ出席し、報告を行うこと。
・ 活動計画にしたがった活動がなされていない。
・ 公開されている活動報告に不明瞭な点があり、説明を行なっていただきたい場合。
・ 他会員または外部から、分科会活動に関する何らかのクレームが事務局に届いた場合。
これらの問題については分科会リーダー、サブリーダーとコミュニティ事務局・幹事が共通して解決にあたるものとする。
7. 総会での報告
コミュニティが企画する総会で、分科会の活動報告を行う場合がある。
8. 予算
分科会運営に必要な予算は、分科会の内部で確保し、執行することとする。予算確保の方法として「リーダーならびにサブリーダー企業からの運営費補助」「分科会参加者からの徴収」「事業をとおしての外部からの調達」などが考えられる。 なお金銭面に関するトラブルや債務発生についてはコミュニティは関知しないので、問題が発生しないよう分科会内で対処すること。
9. 分科会の種別
想定している分科会は次のようなものである。 ・ 業種別、業務別テーマ分科会。 ・ ツール別、メソドロジー別分科会。 ・ その他、コミュニティの目的に則した分科会。
10. 分科会同士の交流
コミュニティは分科会同士の交流が活発になることを支援するとともに、そのような施策を適時、行うこととする。

レポート・記事

メディア記事

ITmediaエンタープライズ "本当はうさんくさくない、超高速開発のリアル" 連載記事。

アンケート

  • 2015年度アンケートの集計結果・分析レポートをご用意しました。PDFファイルでご提供します。
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