Extremely Rapid Application Development Community (xRAD)

第7回Agileツール適合化分科会

日 時 平成27年10月27日(火)
18:30-20:30
場 所 (株)IT働楽研究所 3階会議室 (東京 神田)
http://www.doraku-holdings.co.jp/about/access.html
内 容 1. テュートリアル:「DevOps(Development & Operation:開発と運用の統合」 片岡 雅憲
<内容概要>DevOpsへの関心が高まる背景、DevOpsを支える中核ツール(Gradle, Chef, Docker 他)

2. 事例発表1:「設計情報からテストシナリオを自動生成するアプローチの考察」贄 良則(株式会社ジャスミンソフト)

超高速開発ツールは設計情報(リポジトリ)を持ち、ソースコードを生成します。その設計情報を、テストシナリオの自動生成に利活用できないかと考えたのですが、奥が深いことに気づきました。アイデアベースですが、現状まで取り組んできたことを報告します。

(3) 事例発表2: 「超高速開発」プロセスと「テンプレート開発」プロセスの比較 周佐 匡芳(株式会社ウィング)

ウイング社が提唱するGeneXusベースの2つの開発手法について発表致します。それぞれが日本のユーザーに向けてどのような価値を生み出すか、皆様のご意見もお聞かせ願いたいと考えております。

参加方法 参加お申し込みはこちら

会場をご提供頂く(株)IT働楽研究所 に、参加者の事前登録をお約束しています。ご参加にあたりましては、下記の出席票を片岡宛てにお送り頂きますようにお願い致します。なお、今回より新たに参加される方につきましても同様に出席票をお送り頂きますようにお願い致します。

Copyright © 超高速開発コミュニティ事務局 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.