Extremely Rapid Application Development Community (xRAD)

第7回セミナーのご案内

  • HOME »
  • 第7回セミナーのご案内

「上流工程ツールとの連携事例報告」

多くの開発現場では上流工程の成果物がWordやExcelを使ったドキュメントで記述されており、それが伝言ゲームのように開発チームに渡ります。ドキュメントの品質はばらばらで、整合性が担保されず、設計情報の再利用性も低いのが現状です。

超高速開発コミュニティ第七回セミナーは、この問題に取り組みます。今回は、JBグループが提供するXupperIIを上流工程ツールとして用います。その成果物である設計情報をどこまで再利用して開発チームと結びつけることができるか。古くて新しいテーマである、設計情報を核とした全工程のシームレス連携を実現するファーストステップとして、各社の調査結果報告をお聞き下さい。

  • 日時 2014年7月18日(金)13:30 – 17:00 (受付開始13:00)
  • 場所 エッサム神田ホール会議室 (JR神田駅前 徒歩1分)
  • 定員 100名
  • 会費 コミュニティ会員の方は無料非会員 5,000円
  • 内容

■ XupperII が外部システム向けに出力する設計情報(リポジトリ)仕様
■ 各社開発ツールによる、XupperII の出力結果取り込み結果の事例報告

・株式会社ジャスミンソフト (Wagbyとの連携)
・株式会社エス・エー・エフ・データ (SAF Productとの連携)
・株式会社ウイング (GeneXusとの連携)

本セミナーは終了しました。

Copyright © 超高速開発コミュニティ事務局 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.