Extremely Rapid Application Development Community (xRAD)

第4回 モデリング分科会

日 時 2016年2月9日(火)
18:30 – 20:30 (受付開始 18:00)
会 場 株式会社エフ・エフ・ソル(株式会社ソルクシーズ ミーティングルーム)
(http://www.solxyz.co.jp/company/accessmap.html)
定 員 40名
対 象 超高速開発コミュニティ会員、および、超高速開発に興味がある方(システム開発に従事している方)
内 容 ・「業務ロジック」はどのように仕様化され、実装されるか。

・開発プロジェクトがモデリングに失敗していることの兆候は何か。

・モデリングスキルを高めるために必要なものは何か。

・名前(モデル、項目)の命名規則を分科会としてとりまとめることはできるか。

・モデリングの納品物に何が含まれるべきか?

・「データ辞書」とはどういうものか。各製品の扱い/考え方の違いについて。

・契約について。モデリング工程は要件定義の一部として、準委任とし、そのあとは一括請負という考え方があるが、それが一般的か。分科会として提言できることはあるか。

・その他、今回の分科会で、わかったこと/気づいたこと/見えてきた課題など。

参加費 無料 ※終了後、懇親会を予定しています。予算3,000円〜4,000円
お申し込み (終了しました)
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