Extremely Rapid Application Development Community (xRAD)

メルマガ抜粋第22号 リレーVOICE

  • HOME »
  • メルマガ抜粋第22号 リレーVOICE

(以下は、2014年8月12日発刊メールマガジンからの転載です)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★☆★

「超高速開発を考える」

超高速開発は企業のビジネスIT活用を下記三つの視点で実現するために生まれた。

◆創意工夫を活かし、自社の仕事の手順に合わせて、情報システムを導入したい。
◆ビジネス環境変化に柔軟に対応するため、システム導入後にシステムの修正・
変更を自在に行いたい。
◆これらを企業規模に応じた投資金額の範囲で実現したい。

これらの企業の想いを超高速開発が実現できれば企業がITを自分のものにできた
といえる。しかしながら、超高速開発は発展途上といえる。それは導入できた企業
とできていない企業があるからだ。超高速開発はそれを解消する事がそれぞれの課
題です。技術サイドはもっと技術等をみがきユーザーは理解を深め、連携し、日本
ならではのIT活用文化が生み出せればと考えます。

株式会社アイエルアイ総合研究所
代表取締役    内藤慶一

Copyright © 超高速開発コミュニティ事務局 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.