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第10回セミナー

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■ 第10回セミナー「ワークフロー特集」

2015年1月のセミナーテーマは「ワークフロー」です。超高速開発という切り口からのワークフローにはどのようなアプローチがあるのか、デモを交えながら議論していきます。

日 時 2015年1月23日(金)
13:30 – 17:00 (開場 13:00)
会 場 エッサム神田ホール会議室
(http://www.essam.co.jp/hall/access/)
定 員 100名
対 象 超高速開発コミュニティ会員、および、超高速開発に興味がある方(システム開発に従事している方)
内 容 <第一部> ワークフローでもっとも大切なポイントを探る

4つの製品デモをとおして、日本のワークフローシステムでは何を重視すべきかというポイントを探っていきます。

コラボフロー

コラボフローはコラボレーション型ビジネスワークフロー。ワークフローの発展形でありながら、より簡単、より高度な運用が可能。「もっとも業務を理解している自社スタッフで最高の構築」を実現できます。

GeneXus

GeneXusにはGXflowという業務フローモデリングツールが組み込まれています。
GeneXusのオブジェクト(トランザクション、Webパネル等)を使用して業務フローを定義する事により、簡単にワークフロー搭載システムを開発できます。

Wagby

株式会社ジェーエムエーシステムズによる、Wagby を用いたワークフローについてご発表いただきます。Wagby 2015 Winter 版に含まれるワークフローの新機能を交えたデモンストレーションを初披露します。

Metasonic Suite

一人の作業、人と人の間、人とコンピュータのフローまで作業のナビゲーションと自動化を実現します。しかも使う記号は5つだけ、プログラム無しでプロセスが動き、迅速な導入と変化対応を可能にします。

<第二部> 議論:ワークフローシステムの実現は何が難しいのか

会場からのご意見を伺いながら、日本におけるワークフローシステムの実現(運用)での課題は何か、どうやって解決するのか、という議論を行っていきます。

参加費 会員は無料。非会員5,000円。

本セミナーは終了しました。

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